イシュガルドを歩く...EWお出かけルーレットvol.8

本日も、記者行きつけのイベント「ダイスde勝負☆お出かけルーレット」のVol.8から、素晴らしいイシュガルドの景色と同道仲間のワンショットをお届けします!

ダイスde勝負☆お出かけルーレットとは?

PhotoLS「EorzeaWanderer」さんが主宰する誰でも参加型の定期開催イベントです。

お出かけ先はダイス勝負で決定!一番大きな数字を出した方の指定したフィールドへ行き、sayでお話しながら、歩いて走って飛んで散策して、景色を眺めたり、パシャパシャ撮影を楽しむイベントです。


第8回目となる2016年11月12日のお出かけ先は、ダイス勝負で圧倒的数値を出したEWマスターロコペコさんの提案で「高地ドラヴァニア」に!


実は、記者はこのマップのフィールド音楽がとてもお気に入りです。

高地ドラヴァニアは、クルザス西部高地とはガラリと雰囲気の異なるフィールドです。

ドラゴン族、グナース族、イシュガルドの民、野生のチョコボ、色々な生き物が「生活」をしている様子があちこちに見れるマップとなっています。


一行は、野生のチョコボが生息する森にある狩猟の集落テイル・フェザーから、石畳の「つつやき小道」を徒歩で散策。

道中は迫力のある木陰に立ち止まり、顔を上げてみてください。

巨大な木々の幹や枝葉は、日の傾きとともに、ゆっくりと思いもしない色に変わっていきます。これは記者の写真で切り取られた一瞬ではお伝えできないので、ぜひ足を運んで移り変わりを体験してみてください。


そして高地ドラヴァニアの魅力の一つが「遺跡」です。

記者おススメはもちろん、悲嘆の飛泉の上にある餌食の台地ですね。


それ以外にも、こんなところにというところに、崩れかかったり、入れそうで入れない扉などがあります。

なんだか時間が経つのも忘れてしまって、最後にグナース族の塚があるスモーキングウェイストの高台で朝日を待つことに。

記者は今回、高地ドラヴァニアの、刻の移り変わりとともに現れる色の多様さと独特の景観に驚き、感動しました。


「ダイスde勝負☆お出かけルーレット」は、毎月1回開催されています(2016年10月現在)。都合によりお休みされている月もありますが、興味がおありの方はPhotoLS「EorzeaWanderer」さんの活動に注目してみてはいかがでしょうか♪

記者:レイヴン・パーピュア

Chaos Strike

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