暑さは熱さで制する!集え!エオルゼア戦隊ヒカセンジャー!

2016年も公式シーズナルイベント「紅蓮祭」の季節がやってきました。

道行く光の戦士たちの足取りは軽く、ふと目をやれば水着・浴衣の男女と「冷やし麺始めました」の夏の風物詩。

加えて今年はアツイ火消しの戦士たちが登場!

彼らのために一肌も二肌も脱いだ光の戦士たちは、その魂とも言える「演武」を習得して、各地では壱、弐、参の決めポーズが流行しています。


キレのいい動きと熱いポーズで、誰かが決めていれば決めたくなる中毒性!

これは長く愛されるエモーションになること間違いないでしょう!


そんなちょっぴり解放的になる季節は、色々なユーザーイベントを交えて、あっと言う間に最終日が近づいてしまいました……

終わっちゃう!

さ、さみしい・・・!

ちょっぴり物足りない記者は、


演武エモーションを持ち寄って、熱いポージングで夏を制そうぜ!


と呼びかけてみました。

そんな、ゆるゆるな呼びかけにも関わらず、会場である「グリダニア旧市街グレートローム農場」へ集まってくる光の戦士たち。

あ、そちらの方もっと左へ……なんてお願いすることもなく、絶妙のポジショニングで記者のカメラに続々とフレームイン!


壱の型!

弐の型!!

参の型!!!

いやー集まると迫力がありますね~。

ミニオンのクロックワークサンがいい仕事をしています。

皆さんご協力ありがとうございました!

来年の夏はどんな紅蓮祭が訪れることでしょうね!

ところで肌色が多いのはきっと夏の開放的な気分のせいだと思われますが、Ramuhは脱ぎ鯖なんて噂も耳にしていますので、これは一度取材してみなければと思っています!

記者:レイヴン・パーピュア

Chaos Strike

オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」のRamuhサーバを特集したweb情報誌 グリダニアの交流広場「RAMUH LINK」の活動や、サーバ内の活動にフィーチャーし、記者たちが体験取材したRamuhの魅力をここにお届けします!

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